フルアクレフの効果と口コミ

フルアクレフ全額返金保障の条件と注意点

 

フルアクレフを購入した理由で多いのが、お試しセットだけでも解約できるというのと、30日間の全額返金保障が付いているということが書いてあるので、「ダメだったら解約か返金をすればいいやっ!」と思って気軽に購入するという人がほとんどではないでしょうか。

 

ですが、あなたはお試しセットの解約と全額返金保障の条件についてしっかりと理解していますか?
⇒お試しセット解約の条件と注意点はこちら

 

おそらく何も知らないまま使用していると、ほとんどの人が全額返金保障を受けられなくなってしまう可能性が高いです。そうならないためにも、今回は全額返金保障の条件と注意点について詳しく解説していきたいと思います。

 

全額返金保障の注意点1:定期トクトクコースを購入された人のみが対象

 

フルアクレフの全額返金保障はフルアクレフを購入したすべての人が対象ではありません。定期トクトクコースを注文した人だけが全額返金の対象となるので、単品購入された方は返金してもらうことができませんので注意してください。

 

また、定期トクトクコースを注文された方でも、過去にフルアクレフを購入したことがある人も対象外になりますので一度でも購入したことがある人は、全額返金が受けられないということを頭に入れておいてください。

 

全額返金保障の注意点2:商品の箱、容器、納品書を返品しなければならない

 

ここがフルアクレフの全額返金保障を受ける上で一番注意しなければいけないことです。フルアクレフの全額返金保障を受けるためには、「全額返金申請書」というものを書き、初回配送分(2週間分)の商品が入った箱、容器、納品書を一緒に返品しなければ返金してもらうことができません。

 

容器はかろうじて捨てていなかったとしても、商品の箱と納品書は捨ててしまっているという人がほとんどだと思います。その場合は返金してもらうことができませんので、箱と容器と納品書は必ず取っておくようにしてください。

 

この条件はかなり意地悪な感じですが、しっかりと記載してあることですので、私たちはそれを守らなければいけません。直接文句を言っても「ちゃんとページに記載してありますので…」と言われるだけなので泣き寝入りにならないように注意してくださいね。

 

全額返金保障の注意点3:初回注文日から35日目までに返品物が会社についていること

 

返金保障を受けられるのは商品が到着してから30日以内だと思っている人が多いと思いますが、実際はそうではありません。お試しボトルを使い終わって解約の連絡を入れないと、自動的に定期コースに切り替わって初回分が注文されるのですが、その初回分が注文された日から35日目までに返金申請が完了しているということが条件です。

 

商品が届いてから30日以内というわけではありませんので注意してくださいね。

 

さらに注意しなければいけないのが、先ほどの「返金保障の注意点2」で全額返金申請書と商品が入った箱、容器、納品書を一緒に返品する必要があるとやりましたが、35日目までに返品先に着いていなければ全額返金保障は受けられなくなってしまいます。ですので、返品物がいつまでに着くかというのを逆算して送るようにしてください。

 

返品先に送るときの送料は最初はこちらが負担しなければいけませんが、返金してもらう時は送料も含めた金額を返金してもらえるのでそこは安心して良いでしょう。

 

 

返金保障の注意点まとめ

以上がフルアクレフの全額返金保障を受けるときの条件になりますがいかがだったでしょうか。販売側もできるだけ返金は少なくしたいと思うのが普通ですので、ちょっと意地悪な条件もつけているというわけですね。

 

携帯代金も2年縛りで自動更新されますし、そういった意地悪な条件はしょうがないのかもしれませんね。フルアクレフもこの条件をつけていなかったら全額返金保障を設けるのは難しくなってしまうのではないでしょうか。

 

その分、返金条件をしっかり確認している人は得をするようになっているので、この機会に全額返金保障についてしっかりとチェックしておきましょう。

 

今回は全額返金保障について詳しくやりましたが、フルアクレフの商品に関しては本物だと私も感じているので、購入するのを遠慮してしまうというのは非常にもったい無いと思います。しっかりと条件を確認しておけば恐れることは何もありません。

 

ですのでまずは試してみて、ダメだったら条件に沿って返金してもらうというようにすることをおすすめします。
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